Tosho星と自修星と。 [図書星と自習星と。]
Tosho星と自修星。が、快調すぎて、恐いくらい、らいらいです。
なんか、、“そこら”から、何かが生まれる気がする。(という、じょるの気取り、のつもりなのだが、詳しくセリフを覚えていない。し、コミックスを掘り返すには夜も更けた。)
今まで、全く勉強量や、「働き量」が、零だったとは思へなひくらい、らいらいです。
んじゃ。
あ、そうそう、今日は、「休日」に“設定した”ので、あさから、ずっと、Tosho星用の「腕時計」をずぅぅぅっっと、さがしていたんですよ。今でも探しているんのですが、よいのが無いのですたいよ!
え?、いや、13日とか15日とかに、プレゼントしてくれたりなんて、そんな、御気を使われなくても結構ですよ?
ただ、俺が気にしなきゃなるまい、と、思ったことは、Tosho星で時間を聞かれたときとか、文学青少年の憧れの的、と、まではいかなくとも、「何時です。」とか言うときの一連の動作中にも、「夢」とか「雰囲気」は壊しちゃいけないじゃないですかぁ!
なんか、例えば、「ハリネズミみたいな腕時計してたら、、よいこのみんなも、まねして不良になっちゃうかもしれないし、、そもそも・・・“本(と俺にも)に刺さるか。(ら、嫌だが。)”。」。。。
だから、なるべく、Tosho星に似つかわしくて、文学青少年(ご年配の方々も)の夢を壊さないような、「清貧な時計を下さい」、あ、じゃないやっ、「清貧な時計を探しているのですが、なかなか無いのですたいよ。」
14日過ぎころまで見つからないかもしれないなあァァ嗚呼。
こまったなぁ、どうしようかなぁ。
ドラッチ(だっけ?)も、いまいち抵抗感があるんですよね。
・・・。

・・・・・・。
ん?








あ、もちろん“電波”時計(腕)だけど。
しかもソーラー。
4万円位するヤツ希望、いや、狙ひ。(。。妄想を離れれば(/れて)、自分で買いますから)。
by のび太ツバメ気どり。 (2008-02-06 03:44)